- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しています。
3.主要な顧客ごとの情報
2022/11/28 15:30- #2 主な資産及び負債の内容(連結)
(2) 【主な資産及び負債の内容】
① 現金及び預金
2022/11/28 15:30- #3 収益認識関係、財務諸表(連結)
3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当事業年度末において存在する顧客との契約から翌事業年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報
(1)契約資産及び契約負債の残高等
当社の契約資産及び契約負債については、重要性が乏しいことから記載を省略しています。
2022/11/28 15:30- #4 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しています。2022/11/28 15:30 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2022/11/28 15:30- #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金
資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(2021年8月31日) | | 当事業年度(2022年8月31日) |
| 繰延税金資産 | | | |
| 退職給付引当金 | 42,921千円 | | 43,480千円 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2022/11/28 15:30- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産の部)
流動資産は、3,999,758千円と前事業年度末に比べて118,771千円の増加となりました。これは主に売掛金の増加90,049千円、商品の増加251,687千円、現金及び預金の減少155,222千円、前渡金の減少40,088千円、その他に含まれる未収入金の減少33,442千円によるものです。
2022/11/28 15:30- #8 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表)
前事業年度において、「投資その他の資産」の「その他」に含めていた「長期前払費用」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「投資その他の資産」の「その他」に表示していた185,927千円は、「長期前払費用」46,703千円、「その他」139,223千円として組み替えています。
2022/11/28 15:30- #9 資産除去債務明細表、財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
明細表に記載すべき事項が財務諸表等規則第8条の28に規定する注記事項として記載されているため、記載を省略しています。
2022/11/28 15:30- #10 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
(資産除去債務関係)
資産除去債務のうち貸借対照表に計上しているもの
2022/11/28 15:30- #11 退職給付関係、財務諸表(連結)
(2) 退職給付債務の期末残高と貸借対照表に計上された退職給付引当金との調整表
| 前事業年度(2021年8月31日) | 当事業年度(2022年8月31日) |
| 非積立型制度の退職給付債務 | 140,128千円 | 141,953千円 |
| 貸借対照表に計上された負債と資産の純額 | 140,128千円 | 141,953千円 |
|
| 退職給付引当金 | 140,128千円 | 141,953千円 |
| 貸借対照表に計上された負債と資産の純額 | 140,128千円 | 141,953千円 |
(3) 退職給付費用
簡便法で計算した退職給付費用 前事業年度 18,875千円 当事業年度 18,638千円
2022/11/28 15:30- #12 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
1.繰延税金資産の回収可能性
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
2022/11/28 15:30- #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
2.棚卸資産の評価基準及び評価方法
2022/11/28 15:30- #14 金融商品関係、財務諸表(連結)
(1) 金融商品に対する取組方針
当社は、事業活動を行うために必要な運転資金については、自己資金で充当しています。一時的な余資は安全性の高い金融資産により運用しています。
(2) 金融商品の内容及びそのリスク
2022/11/28 15:30- #15 1株当たり情報、財務諸表(連結)
2.1株当たり純
資産額の算定上の基礎は、以下のとおりです。
| 項目 | 前事業年度(2021年8月31日) | 当事業年度(2022年8月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 3,790,926 | 3,863,568 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | - | - |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | 3,790,926 | 3,863,568 |
2022/11/28 15:30