四半期報告書-第8期第2四半期(令和2年4月1日-令和2年6月30日)
(追加情報)
表示方法の変更
(四半期貸借対照表関係)
前事業年度において、「投資その他の資産」の「その他」に含めて表示しておりました「敷金」は、金額的重要性が増したため、第1四半期会計期間より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「投資その他の資産」の「その他」に表示しておりました43,919千円は、「敷金」43,919千円、「その他」0千円として組み替えております。
(四半期キャッシュ・フロー計算書関係)
前第2四半期累計期間において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に独立掲記しておりました「たな卸資産の増減額(△は増加)」は、金額的重要性が乏しくなったため、当第2四半期累計期間より「その他」に含めて表示することといたしました。また、前第2四半期累計期間において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しておりました「前払費用の増減額(△は増加)」及び「前受金の増減額(△は減少)」は、金額的重要性が増したため、当第2四半期累計期間より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前第2四半期累計期間の財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前第2四半期累計期間の四半期キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に独立掲記しておりました「たな卸資産の増減額(△は増加)」△69千円及び「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示しておりました532千円は、「前払費用の増減額(△は増加)」△4,250千円、「前受金の増減額(△は減少)」351千円、「その他」4,362千円として組み替えております。
表示方法の変更
(四半期貸借対照表関係)
前事業年度において、「投資その他の資産」の「その他」に含めて表示しておりました「敷金」は、金額的重要性が増したため、第1四半期会計期間より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「投資その他の資産」の「その他」に表示しておりました43,919千円は、「敷金」43,919千円、「その他」0千円として組み替えております。
(四半期キャッシュ・フロー計算書関係)
前第2四半期累計期間において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に独立掲記しておりました「たな卸資産の増減額(△は増加)」は、金額的重要性が乏しくなったため、当第2四半期累計期間より「その他」に含めて表示することといたしました。また、前第2四半期累計期間において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しておりました「前払費用の増減額(△は増加)」及び「前受金の増減額(△は減少)」は、金額的重要性が増したため、当第2四半期累計期間より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前第2四半期累計期間の財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前第2四半期累計期間の四半期キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に独立掲記しておりました「たな卸資産の増減額(△は増加)」△69千円及び「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示しておりました532千円は、「前払費用の増減額(△は増加)」△4,250千円、「前受金の増減額(△は減少)」351千円、「その他」4,362千円として組み替えております。