- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント利益の「調整額」△291,938千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
2021/11/12 16:34- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/11/12 16:34
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は8,144千円減少し、販売費及び一般管理費は143千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ8,001千円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は30,389千円増加しております。
2021/11/12 16:34- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような環境のもと、当社グループは引き続き、顧客や従業員、その他関係者等の安全確保、感染防止を最優先に取組み、事業活動を継続することに加えて、コストコントロールを積極的に実施することで利益の確保に努めてまいりました。また、アフターコロナを見据えて「中期ビジョン2025~健康寿命延伸社会の実現に向けて~」を策定し、持続的な成長と中期的な企業価値向上に向けた取組みを推進しております。
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は2,090,084千円、営業利益は67,064千円、経常利益は162,802千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は106,735千円となりました。
セグメント別の経営成績は、以下のとおりです。
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