有価証券報告書-第18期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法です。また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
会計方針の変更に記載のとおり当連結会計年度の期首から収益認識に関する会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、各事業セグメントの売上高及び利益または損失の金額の測定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法と比べて、当連結会計年度のヘルスケアソリューション事業の売上高が14,713千円、セグメント利益が19,694千円それぞれ減少しております。
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法です。また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
会計方針の変更に記載のとおり当連結会計年度の期首から収益認識に関する会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、各事業セグメントの売上高及び利益または損失の金額の測定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法と比べて、当連結会計年度のヘルスケアソリューション事業の売上高が14,713千円、セグメント利益が19,694千円それぞれ減少しております。