- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告セグメントに配分されていない減損損失は480千円であります。詳細につきましては、注記事項「連結損益計算書関係」に記載の通りであります。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)
2025/03/27 14:39- #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
アドバイザー等に対する報酬・手数料等 25,000千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
2025/03/27 14:39- #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、7年間の定額法により償却を行っております。2025/03/27 14:39 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たに株式会社ワイズ・コーポレーションを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。
| 流動資産 | 387,852 | 千円 |
| 固定資産 | 190,304 | 〃 |
| のれん | 101,007 | 〃 |
| 流動負債 | △284,330 | 〃 |
2025/03/27 14:39- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
a.財政状態
当連結会計年度末の総資産は12,231百万円となり、前連結会計年度末に比べ233百万円増加しました。これは主に、現金及び預金が183百万円、のれんが86百万円増加したこと等によるものであります。
当連結会計年度末の負債は5,546百万円となり、前連結会計年度末に比べ45百万円減少しました。これは主に、未払消費税等が151百万円、賞与引当金が123百万円、短期借入金が120百万円増加した一方で、支払手形及び買掛金が300百万円、長期借入金が170百万円減少したこと等によるものであります。
2025/03/27 14:39- #6 負ののれん発生益(連結)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)
2025/03/27 14:39- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
手許現金、随時引き出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヶ月以内に償還期限の到来する短期的な投資からなっております。
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、7年間の定額法により償却を行っております。
2025/03/27 14:39- #8 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
市場価格のない株式等である関係会社株式の取得原価は、関係会社株式の実質価額が著しく低下した場合、将来の事業計画等により回復可能性が十分な証拠によって裏付けられる場合を除き、減損処理を行う必要があります。なお、超過収益力を反映して取得した株式については、実質価額に超過収益力を反映しております。
超過収益力の評価は、連結財務諸表「注記事項 (重要な会計上の見積り)株式会社ワイズ・コーポレーションに係るのれんを含む固定資産の評価 2 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報」の内容と同一であります。
将来の事業環境の変化等により、超過収益力が毀損した場合、翌事業年度以降において関係会社株式評価損を計上する可能性があります。
2025/03/27 14:39- #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
当該見積りは、予期しない設計・仕様変更、工事進捗の遅延、市況変動等により工事原価が大幅に増減した場合には、翌連結会計年度の連結財務諸表において、工事損失引当金の金額に重要な影響を与える可能性があります。
(株式会社ワイズ・コーポレーションに係るのれんを含む固定資産の評価)
1 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
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