のれん
連結
- 2018年3月31日
- 4330万
- 2019年3月31日 +55.86%
- 6749万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間を個別に見積り、20年以内の合理的な期間で規則的に償却しております。2019/06/25 15:00 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 調整額の金額は、セグメントに帰属しない全社資産に係る減損損失であります。2019/06/25 15:00
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 4,131千円2019/06/25 15:00
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにPT IPPUDO CATERING INDONESIAを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による支出との関係は次のとおりであります。2019/06/25 15:00
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)流動資産 42,755千円 固定資産 71,308 〃 のれん 7,830 〃 流動負債 △17,499 〃
株式の取得により新たに株式会社ジグ及び台湾一風堂股份有限公司を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による支出との関係は次のとおりであります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2019/06/25 15:00
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ1,092百万円増加し16,392百万円となりました。これは主に、現金及び預金が550百万円増加したこと、店舗食材の配送ルートの見直し等によりたな卸資産が89百万円増加したこと、出店及び子会社の取得等により有形固定資産が351百万円、のれんが167百万円、敷金及び保証金が114百万円増加したこと、投資有価証券が売却等により386百万円減少したこと等によるものであります。
(負債) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 特例処理によっている金利スワップのみであり、有効性の評価を省略しております。2019/06/25 15:00
(8)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間を個別に見積り、20年以内の合理的な期間で規則的に償却しております。