四半期報告書-第37期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日)
(追加情報)
(新型コロナウイルス感染症について)
前連結会計年度の有価証券報告書の重要な会計上の見積りに記載した新型コロナウイルス感染症の影響に関する仮定について、重要な変更はありません。
(財務制限条項)
当社の長期借入金(1年内返済予定額を含む)のうち、シンジケートローン(コミットメント期間付タームローン)契約(当第1四半期連結会計期間末残高3,083,522千円)には財務制限条項が付されております。その内容は次のとおりであります。
コミットメント期間付タームローン契約
(2017年9月15日契約、当第1四半期連結会計期間末残高1,440,995千円)
イ.連結貸借対照表に係る純資産の部(為替換算調整勘定及び非支配株主持分を除く)の金額を、直前期末時点又は2017年3月末時点のいずれか大きい方と比較して75%以上に維持すること。
ロ.連結損益計算書の経常損益を2期連続赤字としないこと。
なお、前連結会計年度において、当社は上記イ.に抵触していますが、金融機関から期限の利益喪失につき権利行使の留保に対する同意を得ております。
コミットメント期間付タームローン契約
(2019年3月14日契約、当第1四半期連結会計期間末残高1,642,527千円)
イ.連結貸借対照表に係る純資産の部(為替換算調整勘定及び非支配株主持分を除く)の金額を、直前期末時点又は2018年3月末時点のいずれか大きい方と比較して75%以上に維持すること。
ロ.連結損益計算書の経常損益を2期連続赤字としないこと。
なお、前連結会計年度において、当社は上記イ.に抵触していますが、金融機関から期限の利益喪失につき権利行使の留保に対する同意を得ております。
(新型コロナウイルス感染症について)
前連結会計年度の有価証券報告書の重要な会計上の見積りに記載した新型コロナウイルス感染症の影響に関する仮定について、重要な変更はありません。
(財務制限条項)
当社の長期借入金(1年内返済予定額を含む)のうち、シンジケートローン(コミットメント期間付タームローン)契約(当第1四半期連結会計期間末残高3,083,522千円)には財務制限条項が付されております。その内容は次のとおりであります。
コミットメント期間付タームローン契約
(2017年9月15日契約、当第1四半期連結会計期間末残高1,440,995千円)
イ.連結貸借対照表に係る純資産の部(為替換算調整勘定及び非支配株主持分を除く)の金額を、直前期末時点又は2017年3月末時点のいずれか大きい方と比較して75%以上に維持すること。
ロ.連結損益計算書の経常損益を2期連続赤字としないこと。
なお、前連結会計年度において、当社は上記イ.に抵触していますが、金融機関から期限の利益喪失につき権利行使の留保に対する同意を得ております。
コミットメント期間付タームローン契約
(2019年3月14日契約、当第1四半期連結会計期間末残高1,642,527千円)
イ.連結貸借対照表に係る純資産の部(為替換算調整勘定及び非支配株主持分を除く)の金額を、直前期末時点又は2018年3月末時点のいずれか大きい方と比較して75%以上に維持すること。
ロ.連結損益計算書の経常損益を2期連続赤字としないこと。
なお、前連結会計年度において、当社は上記イ.に抵触していますが、金融機関から期限の利益喪失につき権利行使の留保に対する同意を得ております。