建物(純額)
個別
- 2017年12月31日
- 1531万
- 2018年12月31日 +57.35%
- 2410万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法
ただし、建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 8年~24年
機械及び装置 4年
工具、器具及び備品 2年~10年
(2) 無形固定資産
定額法
なお、主な償却年数は次のとおりであります。
ソフトウエア(自社利用) 5年(社内における利用可能期間)2019/03/26 14:09 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2019/03/26 14:09
前連結会計年度(自 2017年1月1日至 2017年12月31日) 当連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 建物及び構築物 ― 千円 414 千円 工具、器具及び備品 2 〃 569 〃 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定率法
ただし、建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 8年~24年
機械装置及び運搬具 4年
工具、器具及び備品 2年~10年
② 無形固定資産
定額法
なお、主な償却年数は次のとおりであります。
ソフトウエア(自社利用) 5年(社内における利用可能期間)2019/03/26 14:09