ズーム(6694)のソフトウエアの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2014年12月31日
- 669万
- 2015年12月31日 -5.23%
- 634万
- 2016年12月31日 -38.82%
- 388万
- 2017年12月31日 +647.22%
- 2899万
- 2018年12月31日 +148.86%
- 7214万
- 2019年12月31日 +27.11%
- 9170万
- 2020年12月31日 -25.14%
- 6865万
- 2021年12月31日 -11.52%
- 6074万
- 2022年12月31日 -28.52%
- 4341万
- 2023年12月31日 -37.45%
- 2715万
- 2024年12月31日 -5.84%
- 2557万
- 2025年12月31日 -12.36%
- 2241万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な償却年数は次のとおりであります。2026/03/26 13:42
ソフトウエア(自社利用) 5年(社内における利用可能期間)
③ リース資産 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2026/03/26 13:42
当社グループは、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を基礎としており、のれんについては会社単位として設定しております。場所 用途 種類 金額 リース資産 12,197 〃 ソフトウエア 524 〃 当社(東京都千代田区) 事業用資産 工具、器具及び備品 27,416 〃
ZNAについて、米国の相互関税がZNAの業績に与えた影響は大きく、当連結会計年度のZNAの利益は大きく減少しております。この状況が今後も続くと仮定すると、当初予想していた収益が見込めなくなることから、のれん等について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、ZNAの今後の業績を慎重に見た場合、将来キャッシュ・フローはマイナスになると算定されることから、回収可能価額はゼロと算定しております。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な償却年数は次のとおりであります。2026/03/26 13:42
ソフトウエア(自社利用) 5年(社内における利用可能期間)
5.外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準