- 6544
- 2026/10/09
- 時価
- 2612億円
- PER 予
- 31.85倍
- 2017年以降
- 11.74-100.62倍
(2017-2026年) - PBR
- 11.47倍
- 2017年以降
- 3.54-24.76倍
(2017-2026年) - 配当
- 1.44%
- ROE 予
- 36.02%
- ROA 予
- 20.97%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ジャパンエレベーターサービス HD(6544)の売上高の推移 - 第一四半期
連結
- 2017年6月30日
- 34億4501万
- 2018年6月30日 +16.96%
- 40億2926万
- 2019年6月30日 +20.3%
- 48億4718万
- 2020年6月30日 +8.6%
- 52億6398万
- 2021年6月30日 +27.9%
- 67億3263万
- 2022年6月30日 +16.13%
- 78億1859万
- 2023年6月30日 +21.43%
- 94億9429万
- 2024年6月30日 +21.59%
- 115億4400万
- 2025年6月30日 +16.36%
- 134億3300万
- 2026年6月30日 +17.46%
- 157億7800万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/08/09 10:38
当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)売上高 保守・保全業務 5,470,727 リニューアル業務 2,192,270 その他 155,593 顧客との契約から生じる収益 7,818,590 その他の収益 - 外部顧客への売上高 7,818,590
(単位:千円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような市場環境の下、当社グループは、独立系メンテナンス会社への契約切り替えによる企業のコスト削減ニーズに応えるため、全国展開体制の更なる整備、人材獲得・育成による品質安全強化、営業体制の強化を行ってまいりました。2023/08/09 10:38
保守・保全業務については、保守契約台数が堅調に推移し、当第1四半期連結累計期間の保守・保全業務の売上高は6,142百万円(前年同四半期比12.3%増)となりました。リニューアル業務については、事業拡大に備えた営業体制の強化や部品供給停止物件の提案強化等により、当第1四半期連結累計期間のリニューアル業務の売上高は3,016百万円(前年同四半期比37.6%増)となりました。
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は9,494百万円(前年同四半期比21.4%増)、営業利益は1,308百万円(前年同四半期比35.7%増)、経常利益は1,326百万円(前年同四半期比25.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は837百万円(前年同四半期比20.5%増)となりました。