賞与引当金
連結
- 2015年3月31日
- 2億9080万
- 2016年3月31日 +16.5%
- 3億3880万
- 2016年12月31日 -42.75%
- 1億9395万
個別
- 2015年3月31日
- 2億7853万
- 2016年3月31日 -79.89%
- 5601万
有報情報
- #1 引当金明細表(連結)
- 賞与引当金の「当期減少額(その他)」は、引当額と支給額の差額戻入であります。2017/03/17 9:33
- #2 損益計算書関係(連結)
- 販売費及び一般管理費並びに営業費用のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2017/03/17 9:33
※3 営業収益前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 給料及び手当 859,183 533,578 賞与引当金繰入額 66,920 70,927 貸倒引当金繰入額 19,825 △8,678
前事業年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日) - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/03/17 9:33
(注)繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。当事業年度(平成27年3月31日) 未払事業税 7,120千円 賞与引当金 98,324 貸倒引当金 14,781
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/03/17 9:33
(注)繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。当連結会計年度(平成27年3月31日) 未払事業税 7,120千円 賞与引当金 102,654 貸倒引当金 14,781
- #5 連結損益計算書関係(連結)
- e>2017/03/17 9:33
※1 期末たな卸高は収益性の低下に伴う簿価切下後の金額であり、次のたな卸資産評価損が売上原価に含まれております。なお、以下の金額は戻入額と相殺した後のものであります。 ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。
※3 一般管理費に含まれる研究開発費の総額は次のとおりであります。前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 給料及び手当 880,301 977,474 賞与引当金繰入額 69,148 102,664 退職給付費用 21,366 21,893
- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 売上債権、貸付金等の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については、個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2017/03/17 9:33
ロ 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額の当連結会計年度負担額を計上しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1)仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2017/03/17 9:33