純資産
連結
- 2015年3月31日
- 8億8645万
- 2016年3月31日 -10.5%
- 7億9338万
- 2017年3月31日 +161.19%
- 20億7224万
個別
- 2015年3月31日
- 8億7437万
- 2016年3月31日 -76.18%
- 2億830万
- 2017年3月31日 +773.67%
- 18億1990万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2017/06/30 14:53
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #2 財務制限条項に関する注記
- 前連結会計年度(平成28年3月31日)2017/06/30 14:53
当社のコミットメントライン契約及び一部の借入契約には純資産及び利益について一定の条件の財務制限条項が付されています。
当連結会計年度(平成29年3月31日) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債については、前連結会計年度末と比べて16百万円増加し、5,776百万円となりました。これは主に、未払法人税等及び未払消費税等が減少したものの、短期借入金が増加したこと等によるものであります。2017/06/30 14:53
(純資産)
純資産については、前連結会計年度末と比べて1,278百万円増加し、2,072百万円となりました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益271百万円の計上に加え、新株の発行により資本金、資本剰余金が増加したこと等によるものであります。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建ての資産または負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、在外子会社等の決算日(仮決算日を含む)の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2017/06/30 14:53 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/06/30 14:53
(注)1.前連結会計年度において、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であるため、期中平均株価が把握できませんので記載しておりません。前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 1株当たり純資産額 99.92円 205.43円 1株当たり当期純利益金額 50.75円 33.94円
2.当社は、平成28年3月15日付で普通株式1株につき100株の株式分割を、また、平成28年8月31日付で普通株式1株につき100株の株式分割を行っております。そのため、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額を算定しております。