売上高
連結
- 2016年3月31日
- 118億9137万
- 2017年3月31日 +13.9%
- 135億4404万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2017/06/30 14:53
(注)1.当社は、平成29年3月17日付で東京証券取引所マザーズに上場いたしましたので、当連結会計年度の四半期報告書は提出しておりませんが、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、当第3四半期連結会計期間及び当第3四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表について、有限責任監査法人トーマツにより四半期レビューを受けております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) - - 9,780,832 13,544,047 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) - - 286,572 520,208 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2017/06/30 14:53
売上高は全てメンテナンス事業の売上高であるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2017/06/30 14:53
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #4 業績等の概要
- これらの結果、平成29年3月期の業績は保守・保全業務及びリニューアル業務ともに増加し、売上高13,544百万円(前年同期比13.9%増)となる一方で、今後の事業拡大を見据えたメンテナンス員の大幅な増員、上場に伴う管理部門の体制強化のための増員、本社移転等の経費の増加により売上原価及び販管費が増加したことから、営業利益611百万円(同16.2%減)、経常利益527百万円(同24.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益271百万円(同32.5%減)となりました。2017/06/30 14:53
当社グループは、メンテナンス事業の単一セグメントでありますが、売上高を売上種類別(保守・保全業務、リニューアル業務及びその他)に示すと、以下の通りです。
(単位:百万円) - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2017/06/30 14:53
当社グループは、成長性と収益性を高め、安定的な事業成長によって企業価値を継続的に向上させることが株主重視の経営であると認識しております。成長性においては売上高成長率を、収益性においては売上高営業利益率を重要な指標と位置付けております。
(3)中長期的な会社の経営戦略 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)経営成績の分析2017/06/30 14:53
(売上高)
保守・保全業務の営業強化及び営業エリアの拡大により、保守・保全業務の売上高は10,969百万円(前連結会計年度比10.9%増)となりました。また、保守業務契約先からのリニューアル工事受注増加により、リニューアル業務の売上高は2,544百万円(前連結会計年度比29.0%増)となりました。