- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 4,029,267 | 8,200,784 | 12,823,801 | 17,900,056 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) | 344,031 | 750,616 | 1,402,706 | 2,008,034 |
(注)当社は、2018年10月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っており、当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり四半期(当期)純利益を算定しております。
2019/06/26 15:31- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
売上高は全てメンテナンス事業の売上高であるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2019/06/26 15:31- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める特定の顧客への売上高がないため、記載事項はありません。
2019/06/26 15:31- #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2019/06/26 15:31- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社グループは、成長性と収益性を高め、安定的な事業成長によって企業価値を継続的に向上させることが株主重視の経営であると認識しております。成長性においては売上高成長率を、収益性においては売上高営業利益率を重要な指標と位置付けております。
(3)中長期的な会社の経営戦略
2019/06/26 15:31- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような市場環境の下、当社グループは、2017年3月の東京証券取引所マザーズへの上場及び2018年9月の東京証券取引所市場第一部への市場変更による認知度・信用力の向上や、入札案件の増加に加え、JES Innovation Centerでの施設見学会の実施効果もあり、大手自動車メーカーや大手百貨店等、新規の大口顧客を獲得することができました。また、2017年10月に竣工したJES Innovation Centerは、パーツセンター等の機能集約による事業効率化や供給能力の拡大、研究開発の加速等、当社グループの成長を支える重要拠点として効果が表れてきております。
保守・保全業務については、保守契約台数が堅調に推移し、当連結会計年度の保守・保全業務の売上高は13,536百万円(前年同期比12.5%増)となりました。リニューアル業務については、事業拡大に備えた営業体制の強化や部品供給停止物件の提案強化等により、当連結会計年度のリニューアル業務の売上高は、4,309百万円(前年同期比32.4%増)となりました。
以上の結果、当連結会計年度の業績につきましては、売上高は17,900百万円(前年同期比16.8%増)、営業利益は2,034百万円(前年同期比50.5%増)、経常利益は2,001百万円(前年同期比49.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,265百万円(前年同期比49.2%増)となりました。
2019/06/26 15:31- #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
売上高は全てメンテナンス事業の売上高であるため、記載を省略しております。
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