売上高
連結
- 2021年3月31日
- 245億2105万
- 2022年3月31日 +21.33%
- 297億5156万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2022/06/24 13:25
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 6,732,630 13,906,860 21,670,379 29,751,566 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 959,239 1,937,033 3,055,117 4,230,962 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2022/06/24 13:25
売上高は全てメンテナンス事業の売上高であるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2022/06/24 13:25
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める特定の顧客への売上高がないため、記載事項はありません。 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 2022/06/24 13:25
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報売上高 保守・保全業務 21,137,163 リニューアル業務 8,020,435 その他 593,967 顧客との契約から生じる収益 29,751,566 その他の収益 - 外部顧客への売上高 29,751,566
顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項 4.会計方針に関する事項 (5)重要な収益及び費用の計上基準」に記載の通りであります。 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2022/06/24 13:25
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2022/06/24 13:25
当社グループは、成長性と収益性を高め、安定的な事業成長によって企業価値を継続的に向上させることが株主重視の経営であると認識しております。成長性においては売上高成長率を、収益性においては売上高営業利益率を重要な指標と位置付けております。
(3)中長期的な会社の経営戦略 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような市場環境の下、当社グループは、独立系メンテナンス会社への契約切り替えによる企業のコスト削減ニーズの急増に応えるため、東北・中四国地方への進出による営業エリアの拡大、同業他社のM&Aによるシェアアップ等、人員の拡充・営業体制の強化を行ってまいりました。加えて、前連結会計年度に竣工したJES InnovationCenter Lab(通称JIL)においては、高層のテストタワー、R&Dセンターなど開発関連部署を集約し、当社における研究開発体制の一層の強化に努めてまいります。2022/06/24 13:25
保守・保全業務については、保守契約台数が堅調に推移し、当連結会計年度の保守・保全業務の売上高は21,137百万円(前年同期比20.9%増)となりました。リニューアル業務については、事業拡大に備えた営業体制の強化や部品供給停止物件の提案強化等により、当連結会計年度のリニューアル業務の売上高は8,020百万円(前年同期比26.7%増)となりました。
以上の結果、当連結会計年度の業績につきましては、売上高は29,751百万円(前年比21.3%増)、営業利益は4,113百万円(前年比13.9%増)、経常利益は4,225百万円(前年比13.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,726百万円(前年比15.4%増)となりました。 - #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2022/06/24 13:25
売上高は全てメンテナンス事業の売上高であるため、記載を省略しております。 - #9 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ② 主要な仮定2022/06/24 13:25
各社の将来事業計画における主要な仮定は、営業活動の強化による保守・保全業務等の契約数の維持及び増加に伴う売上高であります。
③ 翌年度の財務諸表に与える影響