有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度の損益に与える影響はありません。また、利益剰余金の当期首残高への影響もありません。2022/06/24 13:25
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形」、「売掛金」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 2022/06/24 13:25
当連結会計年度期首時点で保有していた契約負債に関しては主に当連結会計年度の収益として認識しております。当連結会計年度 顧客との契約から生じた債権(期首残高) 受取手形 5,813 売掛金 3,600,879 顧客との契約から生じた債権(期末残高) 受取手形 24,236 売掛金 4,130,381
契約負債は、主にリニューアル業務における前受対価の受領により増加し、履行義務の充足により減少いたします。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2022/06/24 13:25
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクにさらされております。
投資有価証券は株式であり、市場価格の変動リスクにさらされております。