訂正有価証券届出書(新規公開時)
(貸借対照表関係)
※1 担保資産及び担保付債務
担保に供している資産は、次のとおりであります。
担保付債務は、次のとおりであります。
※2 コミットメントライン契約
当社は、効率的で安定した運転資金の調達を行うため、取引銀行との間でコミットメントライン契約を締結しております。事業年度末におけるコミットメントライン契約に係る借入未実行残高等は次のとおりであります。
※3 財務制限条項
前事業年度(平成27年3月31日)
当社のコミットメントライン契約及び一部の借入契約には財務制限条項が付されており、下記のいずれかの条項に抵触した場合、契約上の全ての債務について期限の利益を失い、借入金元本及び利息を支払うことになっております。
① 各年度の決算期の末日における借入人の貸借対照表及び連結貸借対照表に記載される純資産の部の金額を、それぞれ直前の決算期の末日における借入人の貸借対照表及び連結貸借対照表の純資産の部の金額の75%の金額以上に維持すること。
② 各年度の決算期の末日における借入人の損益計算書及び連結損益計算書に記載される経常損益に関して、それぞれ経常損失を計上しないこと。
当事業年度(平成28年3月31日)
当社のコミットメントライン契約及び一部の借入契約には財務制限条項が付されており、下記のいずれかの条項に抵触した場合、契約上の全ての債務について期限の利益を失い、借入金元本及び利息を支払うことになっております。
① 各年度の決算期の末日における借入人の貸借対照表及び連結貸借対照表に記載される純資産の部の金額を、それぞれ直前の決算期の末日における借入人の貸借対照表及び連結貸借対照表の純資産の部の金額の75%の金額以上に維持すること。
② 各年度の決算期の末日における借入人の損益計算書及び連結損益計算書に記載される経常損益に関して、それぞれ経常損失を計上しないこと。
なお、当事業年度末において財務制限条項に抵触しておりますが、契約上のすべての債務について期限の利益を失い、借入金元本及び利息を支払う旨の請求を行わないことにつき、全貸付人からの同意を得ております。
※4 関係会社項目
関係会社に対する資産及び負債には区分掲記されたもののほか次のものがあります。
※1 担保資産及び担保付債務
担保に供している資産は、次のとおりであります。
| 前事業年度 (平成27年3月31日) | 当事業年度 (平成28年3月31日) | |
| 建物 | 186,019千円 | 157,046千円 |
| 土地 | 152,792 | 136,392 |
| 合計 | 338,811 | 293,439 |
担保付債務は、次のとおりであります。
| 前事業年度 (平成27年3月31日) | 当事業年度 (平成28年3月31日) | |
| 1年内返済予定の長期借入金 | 4,392千円 | -千円 |
| 長期借入金 | 19,844 | - |
| 社債 | 400,000 | 400,000 |
| 合計 | 424,236 | 400,000 |
※2 コミットメントライン契約
当社は、効率的で安定した運転資金の調達を行うため、取引銀行との間でコミットメントライン契約を締結しております。事業年度末におけるコミットメントライン契約に係る借入未実行残高等は次のとおりであります。
| 前事業年度 (平成27年3月31日) | 当事業年度 (平成28年3月31日) | |
| 貸出コミットメントラインの総額 | 1,800,000千円 | 1,800,000千円 |
| 借入実行残高 | 1,240,000 | 1,170,000 |
| 差引合計 | 560,000 | 630,000 |
※3 財務制限条項
前事業年度(平成27年3月31日)
当社のコミットメントライン契約及び一部の借入契約には財務制限条項が付されており、下記のいずれかの条項に抵触した場合、契約上の全ての債務について期限の利益を失い、借入金元本及び利息を支払うことになっております。
① 各年度の決算期の末日における借入人の貸借対照表及び連結貸借対照表に記載される純資産の部の金額を、それぞれ直前の決算期の末日における借入人の貸借対照表及び連結貸借対照表の純資産の部の金額の75%の金額以上に維持すること。
② 各年度の決算期の末日における借入人の損益計算書及び連結損益計算書に記載される経常損益に関して、それぞれ経常損失を計上しないこと。
当事業年度(平成28年3月31日)
当社のコミットメントライン契約及び一部の借入契約には財務制限条項が付されており、下記のいずれかの条項に抵触した場合、契約上の全ての債務について期限の利益を失い、借入金元本及び利息を支払うことになっております。
① 各年度の決算期の末日における借入人の貸借対照表及び連結貸借対照表に記載される純資産の部の金額を、それぞれ直前の決算期の末日における借入人の貸借対照表及び連結貸借対照表の純資産の部の金額の75%の金額以上に維持すること。
② 各年度の決算期の末日における借入人の損益計算書及び連結損益計算書に記載される経常損益に関して、それぞれ経常損失を計上しないこと。
なお、当事業年度末において財務制限条項に抵触しておりますが、契約上のすべての債務について期限の利益を失い、借入金元本及び利息を支払う旨の請求を行わないことにつき、全貸付人からの同意を得ております。
※4 関係会社項目
関係会社に対する資産及び負債には区分掲記されたもののほか次のものがあります。
| 前事業年度 (平成27年3月31日) | 当事業年度 (平成28年3月31日) | |
| 流動資産 | ||
| 未収入金 | 5,334千円 | -千円 |
| その他 | 60,102 | - |
| 流動負債 | ||
| 買掛金 | 249,026 | - |