- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報
2026/05/25 15:37- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
有形固定資産
主として、複合機であります。
2026/05/25 15:37- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
流動資産 108,781千円
固定資産 8,294千円
資産合計 117,076千円
2026/05/25 15:37- #4 会計方針に関する事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2026/05/25 15:37- #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/05/25 15:37 - #6 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※3 有形
固定資産の減価償却累計額
| 前連結会計年度(2025年2月28日) | 当連結会計年度(2026年2月28日) |
| 有形固定資産の減価償却累計額 | 1,364,519千円 | 1,772,287千円 |
(注)減価償却累計額には、減損損失累計額も含めて表示しております。
2026/05/25 15:37- #7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2026/05/25 15:37- #8 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たに株式会社コード、株式会社アイ・ステーション、進々堂商光株式会社及び株式会社LGICを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。
| 流動資産 | 1,448,407千円 |
| 固定資産 | 1,042,147千円 |
| のれん | 2,842,461千円 |
2026/05/25 15:37- #9 減損損失に関する注記(連結)
(2) 減損損失の認識に至った経緯
連結子会社である株式会社No.1デジタルソリューションに係る固定資産について、当初想定していた収益が見込めなくなったことから、対象資産において帳簿価額の全額を減損損失として計上しております。
当連結会計年度 (自 2025年3月1日 至 2026年2月28日)
2026/05/25 15:37- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末における流動資産は、前連結会計年度末から1,718,395千円増加し、7,924,777千円となりました。これは主に、受取手形、売掛金及び契約資産の増加805,773千円、商品及び製品の増加223,614千円、原材料及び貯蔵品の増加348,135千円によるものであります。
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産は、前連結会計年度末から3,616,683千円増加し、6,116,928千円となりました。これは主に、有形固定資産の増加440,061千円、無形固定資産の増加2,644,059千円、投資その他の資産の増加532,563千円によるものであります。
2026/05/25 15:37- #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
貯蔵品 最終仕入原価法
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2026/05/25 15:37- #12 重要な非資金取引の内容(連結)
流動資産 240,527千円
固定資産 22,385千円
資産合計 262,913千円
2026/05/25 15:37