テモナ(3985)のソフトウエアの推移 - 通期
連結
- 2020年9月30日
- 1億2344万
- 2022年9月30日 +87.55%
- 2億3152万
- 2023年9月30日 +10.34%
- 2億5547万
- 2024年9月30日 -97.72%
- 582万
- 2025年9月30日 -54.75%
- 263万
個別
- 2015年9月30日
- 634万
- 2016年9月30日 +24.11%
- 787万
- 2017年9月30日 -34.59%
- 515万
- 2018年9月30日 -49.06%
- 262万
- 2019年9月30日 +999.99%
- 6350万
- 2020年9月30日 +94.39%
- 1億2344万
- 2021年9月30日 +45.13%
- 1億7916万
- 2022年9月30日 +28.68%
- 2億3053万
- 2023年9月30日 +12.31%
- 2億5891万
- 2024年9月30日 -97.97%
- 524万
- 2025年9月30日 -55.27%
- 234万
有報情報
- #1 事業の内容
- 2025年9月末現在、「サブスクストア」は、329アカウントの導入をいただいており、「たまごリピート」「サブスクストアB2B」「サブスクアット」と併せた2025年9月期の流通総額(サービスを利用しているEC事業者の販売総額)は前期比1.4%減の1,223億円となっております。2025/12/22 16:00
(※1)ソフトウエアやアプリケーションなどの一部を外部に向けて公開することにより、第三者が開発したソフトウエアと機能を共有することを可能にする仕組み。
(※2)ソフトウエアの機能のうち、ユーザーが必要とする機能をインターネット経由で利用できるようにしたサービス提供の形態であります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2025/12/22 16:00
自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 - #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 契約資産は、主にソフトウエアの受託開発について、期末日現在で完了しているが未請求のソフトウエアの受託開発にかかる対価に対する当社及び連結子会社の権利に関するものであります。契約資産は、対価に対する当社及び連結子会社の権利が無条件になった時点で顧客との契約から生じた債権に振り替えられます。2025/12/22 16:00
契約負債は、主に顧客からの前受金に関連するものであります。契約負債は、収益の認識に伴い取り崩されます。 - #4 売上原価明細書(連結)
- ※2 主な内訳は次のとおりであります。2025/12/22 16:00
※3 当期製品製造原価と売上原価の調整表項目 前事業年度(千円) 当事業年度(千円) ソフトウエア 132,390 ―
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2025/12/22 16:00
当社グループでは、独立してキャッシュ・フローを生み出し、継続的な収支の把握がなされるものを最小単位として資産のグルーピングを行っております。当社グループにて保有するサブスクストアの事業用資産について、予定していた事業計画を下回ったことから、事業計画を見直した結果、投資額の回収が困難と判断したため、ソフトウエアの帳簿価額を回収可能価額まで減額することとしました。なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、使用価値は零として評価しております。場所 用途 種類 減損損失(千円) テモナ株式会社(東京都渋谷区) サブスクストアの事業用資産 ソフトウエア 241,089千円
当連結会計年度(自 2024年10月1日 至 2025年9月30日) - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2025/12/22 16:00