営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年1月31日
- 2億4849万
- 2018年1月31日 +2.17%
- 2億5388万
有報情報
- #1 新株予約権等の状況(連結)
- 3.新株予約権の行使の条件2018/04/26 16:17
①新株予約権者は、当社ののれん償却前営業利益が、下記(a)乃至(c)に掲げる条件のいずれかを充たして
いる場合、各新株予約権者に割当てられた本新株予約権のうち、当該各号に掲げる割合を限度として、当該のれん償却前営業利益が下記(a)乃至(c)に掲げる水準を最初に充たした期の有価証券報告書の提出日の翌月1日から行使することができる。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度の売上原価は売上高の増加により3,627,967千円となり、前事業年度より、989,082千円の増加となりました。以上の結果、当事業年度の売上総利益は698,677千円(前事業年度に比べ61,954千円増加)となりました。2018/04/26 16:17
(販売費及び一般管理費、営業利益)
当事業年度の販売費及び一般管理費は444,792千円となり、前事業年度より、56,563千円の増加となりました。主な要因は、外形標準課税適用法人となったことによる租税公課10,561千円の増加や、人員増等に伴う給料及び手当9,272千円の増加、ならびにオフィス移転に伴う地代家賃10,345千円の増加などがあったことによるものであります。以上の結果、当事業年度の営業利益は253,884千円(前事業年度に比べ5,390千円増加)となりました。 - #3 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 8.新株予約権の行使の条件2018/04/26 16:17
① 新株予約権者は、当社ののれん償却前営業利益が、下記(a)乃至(c)に掲げる条件のいずれかを充たしてい
る場合、各新株予約権者に割当てられた本新株予約権のうち、当該各号に掲げる割合を限度として、当該の