営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 2億3077万
- 2017年3月31日 +35.95%
- 3億1374万
個別
- 2016年3月31日
- 2億2344万
- 2017年3月31日 +32.25%
- 2億9549万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- なお、当社グループの第23期連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)の各四半期連結会計期間の売上高及び営業損益は以下のとおりであります。2017/06/29 11:16
(注)上記の金額には、消費税等は含まれておりません。第23期連結会計年度 第1四半期連結会計期間自 平成28年4月1日至 平成28年6月30日 第2四半期連結会計期間自 平成28年7月1日至 平成28年9月30日 第3四半期連結会計期間自 平成28年10月1日至 平成28年12月31日 第4四半期連結会計期間自 平成29年1月1日至 平成29年3月31日 売上高(千円) 4,206,749 7,308,915 5,436,899 5,573,708 営業利益又は営業損失(△)(千円) △93,545 413,819 8,444 △14,977
(16)IATA公認代理店契約について - #2 業績等の概要
- 経費面につきましては、業容拡大に伴う人件費の増加や、決済関連手数料や外部専門家への業務委託手数料等の各種費用の増加が見られたものの、経営管理体制の一層の強化を行い、経費の節減と効率的な使用に努めました。2017/06/29 11:16
以上の結果、当連結会計年度における売上高は22,526,272千円(前期比3.8%増)、営業利益は313,741千円(同36.0%増)、経常利益は300,443千円(同32.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は192,091千円(同41.9%増)となりました。
なおセグメントの業績については、当社は単一セグメントであるため、記載を省略いたします。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2017/06/29 11:16
当社グループでは、事業規模拡大の観点から、売上高及び売上総利益の額とそれらの成長率を重要な経営指標と位置付けております。また、事業の収益性と企業価値の向上を目指すべく、営業利益、経常利益及び1株当たり当期純利益の額とそれらの成長率についても重要な経営指標と認識しております。
(3)中長期的な経営戦略 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これらの結果、売上総利益は3,120,328千円(前連結会計年度比8.0%増)となりました。2017/06/29 11:16
(販売費及び一般管理費並びに営業利益)
販売費及び一般管理費は、2,806,586千円(前連結会計年度比5.6%増)となりました。主な要因は、人員の増加による人件費の増加と、決済関連手数料や外部専門家への業務委託手数料等の増加によるものであります。