営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 750万
- 2018年12月31日 +999.99%
- 2億7257万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 法人旅行事業につきましても引続き営業体制の強化に取組み、企業の業務渡航や団体旅行、MICE案件の受注が順調に推移いたしました。また、インバウンド旅行事業の強化と海外における三国間旅行需要の獲得に向けた新たな拠点として、平成30年8月24日にインドネシア共和国の旅行会社であるPT. Ramayana Tabikobo Travel(PT. Palm Mas Dewata Tour & Travel より平成30年7月5日付にて会社名変更済み)の株式の67%を取得し、子会社化いたしました。2020/07/31 16:37
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における連結業績は、売上高は21,564,637千円(前年同期比23.3%増)、営業利益は272,575千円(前年同期比3,532.1%増)、経常利益は262,650千円(前年同期の経常損失は11,269千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は138,601千円(前年同期の親会社株主に帰属する四半期純損失は10,402千円)となりました。
なおセグメントの業績については、当社グループは単一セグメントであるため、記載を省略いたします。