- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
これらの結果、営業利益は138,709千円(前連結会計年度比58.4%減)となりました。
(営業外収益、営業外費用及び経常利益)
営業外収益は、主に為替差益及び償却債権取立益を計上したことに加え、受取補償金が増加したことにより、12,125千円(前連結会計年度比486.7%増)となりました。営業外費用は、主に為替差損及び支払手数料が減少したことにより、12,773千円(前連結会計年度比21.9%減)となりました。
2020/12/23 15:03- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書関係)
前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「受取手数料」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「受取手数料」304千円、「その他」608千円は、「その他」913千円として組み替えております。
2020/12/23 15:03- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「受取手数料」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「受取手数料」754千円、「その他」734千円は、「その他」1,489千円として組み替えております。
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