有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2025/10/31 15:12
ソフトウエア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)による定額法を採用しております。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2025/10/31 15:12
当社グループの事業は、旅行業の単一事業であることから、事業用資産は全体で1つの資産グループとしております。ただし、遊休資産や処分の意思決定をした資産については、個別の資産グループとして取扱っております。用途 場所 種類 減損損失 事業用資産 PT. Ramayana Tabikobo Travel 車両運搬具等 42千円 事業用資産 株式会社ミタイトラベル その他無形固定資産等 907千円
当連結会計年度において、事業用資産における収益性の低下により、投資額の回収が困難と見込まれたため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、187,307千円を減損損失として計上しております。なお、当該資産グループの回収可能価額は使用価値により算定しており、将来キャッシュ・フローに基づく価値がマイナスであるため、ゼロとして評価しております。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表関係)2025/10/31 15:12
前事業年度において独立掲記しておりました「有形固定資産」の「建物附属設備」、「車両運搬具」及び「工具、器具及び備品」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度においては「有形固定資産」として一括表示しております。また、前事業年度において独立掲記しておりました「無形固定資産」の「ソフトウエア」及び「ソフトウエア仮勘定」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度においては「無形固定資産」として一括表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において「有形固定資産」に表示していた「建物附属設備」0千円、「車両運搬具」0千円及び「工具、器具及び備品」0千円は、「有形固定資産」0千円として一括表示しております。また、前事業年度の貸借対照表において「無形固定資産」に表示していた「ソフトウエア」0千円及び「ソフトウエア仮勘定」0千円は、「無形固定資産」0千円として一括表示しております。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2025/10/31 15:12
前連結会計年度において独立掲記しておりました「有形固定資産」の「建物附属設備」、「車両運搬具」及び「その他」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「有形固定資産」として一括表示しております。また、前連結会計年度において独立掲記しておりました「無形固定資産」の「ソフトウエア」及び「その他」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「無形固定資産」として一括表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において「有形固定資産」に表示していた「建物附属設備」0千円、「車両運搬具」0千円及び「その他」0千円は、「有形固定資産」0千円として一括表示しております。また、前連結会計年度の連結貸借対照表において「無形固定資産」に表示していた「ソフトウエア」0千円及び「その他」0千円は、「無形固定資産」0千円として一括表示しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 無形固定資産(リース資産を除く)2025/10/31 15:12
ソフトウエア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)による定額法を採用しております。