訂正有価証券届出書(新規公開時)
当社は、利益配分につきましては、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を継続して実施していくことを基本方針としております。
当社の剰余金の配当は、期末配当の年1回を基本方針としております。
期末配当の決定機関は株主総会でありますが、当社は会社法第454条第5項に規定する中間配当を取締役会決議によって行うことができる旨を定款で定めております。
内部留保資金につきましては、今後の事業展開および経営基盤の強化に係る投資に充当していく所存であります。
なお、第13期事業年度および第14期事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
第13期事業年度
(注) 平成29年2月13日開催の取締役会決議により、平成29年3月2日付で普通株式1株につき20株の株式分割を行っております。当事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して算定した場合、1株当たり配当額は2円50銭に相当します。
第14期事業年度
(注) 平成29年2月13日開催の取締役会決議により、平成29年3月2日付で普通株式1株につき20株の株式分割を行っております。当事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して算定した場合、1株当たり配当額は11円に相当します。
当社の剰余金の配当は、期末配当の年1回を基本方針としております。
期末配当の決定機関は株主総会でありますが、当社は会社法第454条第5項に規定する中間配当を取締役会決議によって行うことができる旨を定款で定めております。
内部留保資金につきましては、今後の事業展開および経営基盤の強化に係る投資に充当していく所存であります。
なお、第13期事業年度および第14期事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
第13期事業年度
| 決議年月日 | 配当金の総額(千円) | 1株当たり配当額(円) |
| 平成27年9月29日 定時株主総会決議 | 2,755 | 50 |
(注) 平成29年2月13日開催の取締役会決議により、平成29年3月2日付で普通株式1株につき20株の株式分割を行っております。当事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して算定した場合、1株当たり配当額は2円50銭に相当します。
第14期事業年度
| 決議年月日 | 配当金の総額(千円) | 1株当たり配当額(円) |
| 平成28年9月29日 定時株主総会決議 | 12,122 | 220 |
(注) 平成29年2月13日開催の取締役会決議により、平成29年3月2日付で普通株式1株につき20株の株式分割を行っております。当事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して算定した場合、1株当たり配当額は11円に相当します。