- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当事業年度 |
| 売上高(千円) | 327,219 | 670,486 | 1,131,928 | 1,611,241 |
| 税引前当期純利益又は税引前四半期純損失(△)(千円) | △24,157 | △76,555 | △30,882 | 24,537 |
2019/06/27 14:00- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2)有形固定資産
2019/06/27 14:00- #3 主要な顧客ごとの情報
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 株式会社仙台銘板 | 428,735 | IoTインテグレーション事業 |
| 日商エレクトロニクス株式会社 | 206,909 | IoTインテグレーション事業 |
2019/06/27 14:00- #4 事業等のリスク
ニ.主要顧客への依存について
当社の全売上高に占める割合が10.0%以上となる主要顧客の数及び売上高の割合の合計は、2018年3月期において3社にて59.5%、2019年3月期において2社にて39.5%となっております。
当社は、今後において、当該顧客との取引に関して拡大を図っていきながらも、新規顧客等、当該顧客以外との取引の拡大を図り、当該顧客への依存度の低減に努めてまいりますが、何らかの事情により、当該顧客との取引が大幅に減少した場合、もしくは当該顧客との取引の継続が困難な事態に陥った場合には、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。
2019/06/27 14:00- #5 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準
ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース取引開始日に売上高と売上原価を計上する方法によっております。2019/06/27 14:00 - #6 売上高、地域ごとの情報
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2019/06/27 14:00- #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3)目標とする経営指標
成長途上の当社においては、より高い成長性を確保する観点から「売上高」の増収を最重視しております。また、成長性向上を継続していくために「売上総利益」「経常利益」を重要な指標として位置づけ、営業基盤の拡大による企業価値の継続的拡大を目指しております。
(4)経営環境
2019/06/27 14:00- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
インテグレーションソリューションにおいては、パートナー企業を通じた営業活動が進展し、顧客基盤の拡大、ストック売上の積み上げが続いております。
コンストラクションソリューションにおいては、土木関連市場の情報化施工案件の獲得が好調に推移し、「現場ロイド」の販売が増加したほか、防災対策のIoT化といったニーズの高まりを受け、売上高が増加しております。
モニタリングソリューションにおいては、パッケージサービスの導入件数が増加し、累計契約数が拡大しております。
2019/06/27 14:00- #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース取引開始日に売上高と売上原価を計上する方法によっております。
7.キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
2019/06/27 14:00