仕掛品
連結
- 2021年8月31日
- 2350万
- 2022年8月31日 -74.2%
- 606万
個別
- 2021年8月31日
- 2327万
- 2022年8月31日 -76.46%
- 547万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 移動平均法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2022/11/28 15:37
仕掛品
移動平均法(一部個別法)による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。 - #2 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1)当事業年度の財務諸表に計上した金額2022/11/28 15:37
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 商品及び製品 165,826千円 156,512千円 仕掛品 23,276千円 5,479千円 原材料及び貯蔵品 81,846千円 79,018千円
(1)の金額の算出方法は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(重要な会計上の見積り)1.棚卸資産の評価」の内容と同一であります。 - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2022/11/28 15:37
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 商品及び製品 167,448千円 156,716千円 仕掛品 23,500千円 6,062千円 原材料及び貯蔵品 86,168千円 83,615千円
棚卸資産の評価は、原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法により評価しております。(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。
2.棚卸資産の評価基準及び評価方法
(1)商品及び製品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
を採用しております。2022/11/28 15:37