四半期報告書-第15期第2四半期(令和2年12月1日-令和3年2月28日)
(企業結合等関係)
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社フィット
事業の内容 電気・電子回路設計、機械設計、ソフトウェア開発設計
(2)企業結合を行った主な理由
同社は注力領域として画像及び通信(5G)分野を掲げており、当社グループのサプライチェーンに組み込むことで、グループ全体の技術力・開発スピード向上を図るため。
(3)企業結合日
2021年2月19日(株式取得日)
2021年2月28日(みなし取得日)
(4)企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
(5)結合後企業の名称
結合後企業の名称に変更はありません。
(6)取得した議決権比率
100.00%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が、現金を対価として株式を取得したため。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
貸借対照表のみを連結しているため、当第2四半期連結損益計算書に被取得企業の業績は含まれておりません。
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
7,396千円
(2)発生原因
今後の事業展開により期待される将来の超過収益力であります。
(3)償却の方法及び償却期間
重要性が乏しいため全額を一括償却処理しております。
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社フィット
事業の内容 電気・電子回路設計、機械設計、ソフトウェア開発設計
(2)企業結合を行った主な理由
同社は注力領域として画像及び通信(5G)分野を掲げており、当社グループのサプライチェーンに組み込むことで、グループ全体の技術力・開発スピード向上を図るため。
(3)企業結合日
2021年2月19日(株式取得日)
2021年2月28日(みなし取得日)
(4)企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
(5)結合後企業の名称
結合後企業の名称に変更はありません。
(6)取得した議決権比率
100.00%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が、現金を対価として株式を取得したため。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
貸借対照表のみを連結しているため、当第2四半期連結損益計算書に被取得企業の業績は含まれておりません。
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 | 現金 | 10,050千円 |
| 取得原価 | 10,050千円 |
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
7,396千円
(2)発生原因
今後の事業展開により期待される将来の超過収益力であります。
(3)償却の方法及び償却期間
重要性が乏しいため全額を一括償却処理しております。