- 3989
- 2026/08/28
- 時価
- 389億円
- PER 予
- 15.27倍
- 2017年以降
- 赤字-60.88倍
(2017-2025年) - PBR
- 6.77倍
- 2017年以降
- 2.23-54.3倍
(2017-2025年) - 配当 予
- 3.45%
- ROE 予
- 44.31%
- ROA 予
- 29.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 注記事項-のれん及び無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1)増減表2022/01/06 17:00
のれん及び無形資産の帳簿価額の増減、取得原価並びに償却累計額及び減損損失累計額は以下のとおりであります。
- #2 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 見積り及びその基礎となる仮定は継続して見直されます。会計上の見積りの見直しによる影響は、見積りを見直した会計期間及びそれ以降の将来の会計期間において認識されます。2022/01/06 17:00
当社グループは、新型コロナウイルス感染症は、有形固定資産、のれん及び無形資産等の減損に関する会計上の見積りに影響を与える可能性があると判断しております。
新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴う外出自粛等による特定ジャンル(カギの開錠等)への売上高の減少の影響があるものの、その影響は翌会計年度中には感染拡大の収束や経済活動の再開に伴って需要が回復し、その影響は減少していくと仮定しており、当社グループの財務状況に中長期にわたって影響を及ぼすとは見込まれないことから、将来キャッシュ・フローに与える影響については限定的であると考えています。 - #3 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ②無形資産2022/01/06 17:00
無形資産については、原価モデルを採用し、取得原価から償却累計額及び減損損失累計額を控除した額で計上しております。
個別に取得した無形資産は、当初認識時に取得原価で測定されます。 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (ア)繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/01/06 17:00
(注)1.評価性引当額が前事業年度末より226,323千円増加しております。(単位:千円) 企業結合に伴う土地の時価評価差額 101,985 ― 企業結合により識別された無形資産 22,310 6,112 繰延税金負債合計 135,333 11,217
この増加の主な内容は、将来の課税所得の見積りに基づき、繰延税金資産の回収可能性を見直したこと - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社グループは、『暮らしのお困りごと』事業に戦略的に経営資源を投入することで、持続的成長に向けた経営基盤の強化に取り組んでまいりました。2022/01/06 17:00
以上の結果、当連結会計年度の経営成績につきましては、売上収益は3,531,670千円(前年同期は3,987,105千円、前年同期比11.4%減)、営業損失はのれん及び無形資産等の減損損失918,894千円を計上した影響で1,130,795千円(前年同期は364,793千円の営業利益)、親会社の所有者に帰属する当期損失は1,119,229千円(前年同期は1,181,673千円の親会社の所有者に帰属する当期損失)となりました。
なお、当社グループは、『暮らしのお困りごと』事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載はしておりません。 - #6 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ④【連結キャッシュ・フロー計算書】2022/01/06 17:00
前連結会計年度(自 2019年10月1日至 2020年9月30日) 当連結会計年度(自 2020年10月1日至 2021年9月30日) 有形固定資産の売却による収入 410,886 503,800 無形資産の取得による支出 △110,110 △94,864 差入保証金の回収による収入 10,514 ― - #7 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ①【連結財政状態計算書】2022/01/06 17:00
前連結会計年度(2020年9月30日) 当連結会計年度(2021年9月30日) のれん 12 519,223 ― 無形資産 12 749,836 236,359 その他の金融資産 13.20 332,730 226,065