四半期報告書-第12期第2四半期(平成30年1月1日-平成30年3月31日)
(重要な後発事象)
(取得による企業結合)
当社は、平成30年2月22日開催の取締役会において、電子プリント工業株式会社、株式会社名泗コンサルタントの全株式を取得し、完全子会社化することを決議いたしました。また、同取締役会にて株式会社アーキバンクから運営サイトである「アーキクラウド」を譲受けることを決議し、平成30年4月2日付で同社の事業を譲受けました。
株式会社APEXYにつきましては、平成30年2月16日開催の取締役会において、全株式を取得し完全子会社化することを決議し、平成30年4月2日付で同社の全株式を取得しました。
(1)企業結合の概要
①被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称:電子プリント工業株式会社
事業の内容 :白物家電や照明器具等に使われるプリント配線板の製造、販売
②被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称:株式会社名泗コンサルタント
事業の内容 :不動産売買、仲介、賃貸事業
③被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称:株式会社APEXY
事業の内容 :インターネットウェブサイトの運営等
④取得サイトの名称及びそのサイトの内容
取得サイトの名称:アーキクラウド
サイトの内容 :内装工事費用の比較見積もりサイト
⑤企業結合を行った主な理由
①、②につきましては、買収価額に対して純資産が潤沢にあり、安定的な事業運営が確立されております。買収後も引き続き安定的な事業展開をしていき、当社グループの企業価値の向上に努めてまいります。
また、③につきましては、お金にまつわる知識や役立つ情報を発信・掲載するサイト「お金つくーる」を運営しており、④につきましては内装工事見積もりサイトであり、当社の事業で培ったWEBノウハウを活かせると考え、更なる企業価値向上のため、本企業結合を行うに至りました。
⑥企業結合日
平成30年4月2日
⑦企業結合の法的形式
株式取得及び事業の譲受
⑧取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が、現金を対価とする株式取得及び事業を譲受けたためであります。
(2)被取得企業(事業譲渡含む)の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
(3)主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリーに対する報酬・手数料等 137,173千円
(4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額
現在算定中であります。
②発生原因
現在算定中であります。
③償却方法及び償却期間
現在算定中であります。
(取得による企業結合)
当社は、平成30年2月22日開催の取締役会において、電子プリント工業株式会社、株式会社名泗コンサルタントの全株式を取得し、完全子会社化することを決議いたしました。また、同取締役会にて株式会社アーキバンクから運営サイトである「アーキクラウド」を譲受けることを決議し、平成30年4月2日付で同社の事業を譲受けました。
株式会社APEXYにつきましては、平成30年2月16日開催の取締役会において、全株式を取得し完全子会社化することを決議し、平成30年4月2日付で同社の全株式を取得しました。
(1)企業結合の概要
①被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称:電子プリント工業株式会社
事業の内容 :白物家電や照明器具等に使われるプリント配線板の製造、販売
②被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称:株式会社名泗コンサルタント
事業の内容 :不動産売買、仲介、賃貸事業
③被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称:株式会社APEXY
事業の内容 :インターネットウェブサイトの運営等
④取得サイトの名称及びそのサイトの内容
取得サイトの名称:アーキクラウド
サイトの内容 :内装工事費用の比較見積もりサイト
⑤企業結合を行った主な理由
①、②につきましては、買収価額に対して純資産が潤沢にあり、安定的な事業運営が確立されております。買収後も引き続き安定的な事業展開をしていき、当社グループの企業価値の向上に努めてまいります。
また、③につきましては、お金にまつわる知識や役立つ情報を発信・掲載するサイト「お金つくーる」を運営しており、④につきましては内装工事見積もりサイトであり、当社の事業で培ったWEBノウハウを活かせると考え、更なる企業価値向上のため、本企業結合を行うに至りました。
⑥企業結合日
平成30年4月2日
⑦企業結合の法的形式
株式取得及び事業の譲受
⑧取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が、現金を対価とする株式取得及び事業を譲受けたためであります。
(2)被取得企業(事業譲渡含む)の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 | 現金 | 1,499,948 | 千円 |
| 取得原価 | 1,499,948 | 〃 |
(3)主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリーに対する報酬・手数料等 137,173千円
(4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額
現在算定中であります。
②発生原因
現在算定中であります。
③償却方法及び償却期間
現在算定中であります。