ディーエムソリューションズ(6549)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2019年3月31日
- 7331万
個別
- 2015年3月31日
- 539万
- 2016年3月31日 -29.21%
- 381万
- 2017年3月31日 +10.56%
- 422万
- 2018年3月31日 +34.29%
- 566万
- 2019年3月31日 +987.54%
- 6163万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2026/06/24 15:43
(2)セグメント資産の調整額1,426,365千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、建物、投資有価証券、繰延税金資産等、管理部門に係る資産等であります。
(3)減価償却費の調整額9,239千円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額29,498千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、人材紹介事業等を含んでおります。
2.調整額の内容は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△776,088千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額1,352,434千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、建物、投資有価証券、繰延税金資産等、管理部門に係る資産等であります。
(3)減価償却費の調整額9,072千円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額7,456千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/06/24 15:43 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/24 15:43
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 1,099千円 1,135千円 繰延税金資産合計 64,779 94,275 繰延税金資産の純額 64,779 94,275 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/24 15:43
1.繰延税金資産の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 1,099千円 1,301千円 繰延税金資産合計 67,882 103,491 繰延税金資産の純額 67,882 103,491