ディーエムソリューションズ(6549)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ダイレクトメール事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2021年9月30日
- 2億8013万
- 2022年9月30日 +44.34%
- 4億434万
- 2023年9月30日 -0.99%
- 4億34万
- 2024年9月30日 +19.89%
- 4億7996万
- 2025年9月30日 +14.29%
- 5億4855万
個別
- 2017年9月30日
- 2億5263万
- 2018年9月30日 +18.33%
- 2億9894万
- 2019年9月30日 +3.54%
- 3億952万
- 2020年9月30日 -70.97%
- 8984万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2023/11/13 11:20
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)報告セグメント ダイレクトメール事業 インターネット事業 アパレル事業 計 ダイレクトメール 6,870,338 - - 6,870,338
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメント別の業績は以下のとおりです。2023/11/13 11:20
ⅰ)ダイレクトメール事業
ダイレクトメール事業におきましては、充実した営業体制を基盤に、企画制作からデザイン、印刷、封入・封緘作業を一括して手がけるワンストップサービスの提供、郵便やメール便のスケールメリットを活かした提案型営業を積極的に展開いたしました。また、EC通販市場の拡大に伴い需要が増加している宅配便等の小口貨物を取扱うフルフィルメントサービスについては、サービス提供体制の強化に努めました。一方で、9月に新たなフルフィルメントセンターの設立のための土地建物を取得しており、これに係る取得関連費用が発生しております。