ディーエムソリューションズ(6549)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ダイレクトメール事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2021年12月31日
- 3億8361万
- 2022年12月31日 +61.19%
- 6億1834万
- 2023年12月31日 +2.74%
- 6億3526万
個別
- 2016年12月31日
- 3億2722万
- 2017年12月31日 +19.51%
- 3億9106万
- 2018年12月31日 +20.48%
- 4億7115万
- 2019年12月31日 +8.81%
- 5億1265万
- 2020年12月31日 -53.49%
- 2億3845万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2024/02/13 10:00
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)報告セグメント ダイレクトメール事業 インターネット事業 アパレル事業 計 ダイレクトメール 10,273,327 - - 10,273,327
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメント別の業績は以下のとおりです。2024/02/13 10:00
ⅰ)ダイレクトメール事業
ダイレクトメール事業におきましては、充実した営業体制を基盤に、企画制作からデザイン、印刷、封入・封緘作業を一括して手がけるワンストップサービスの提供、郵便やメール便のスケールメリットを活かした提案型営業を積極的に展開いたしました。また、EC通販市場の拡大に伴い需要が増加している宅配便等の小口貨物を取扱うフルフィルメントサービスについては、サービス提供体制の強化に努めました。一方で、9月に新たなフルフィルメントセンターの設立のための土地建物を取得しており、これに係る取得関連費用が発生しております。