売上高
個別
- 2020年3月31日
- 117億7866万
- 2021年3月31日 -1.24%
- 116億3236万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2021/06/30 10:17
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 3,170,440 6,904,181 10,746,903 14,621,981 税引前四半期(当期)純利益(千円) 160,695 442,097 610,286 657,218 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 「インターネット事業」は、SEO、リスティング広告の出稿代行、Webサイト制作及びインターネットマーケティングコンサルティング、バーティカルメディアサービス等のインターネットマーケティングソリューションを提供しております。2021/06/30 10:17
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2021/06/30 10:17
- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2021/06/30 10:17 - #5 売上高、地域ごとの情報
- 2021/06/30 10:17
- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2021/06/30 10:17
当社においては、収益と利益の向上を最重要課題としており、「売上高」及び「営業利益」を最も重要な指標と位置づけております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境の中、当社はダイレクトマーケティング実施企業に対して、マーケティングの各局面において最適なソリューションを提供するべく努めてまいりました。また、積極的な人材採用を行い、営業力及び提供サービスの強化に取り組んでまいりました。2021/06/30 10:17
この結果、当事業年度の売上高は14,621,981千円(前事業年度比8.8%増)、営業利益は659,369千円(前事業年度比210.8%増)、経常利益は660,518千円(前事業年度比211.3%増)、当期純利益は427,270千円(前事業年度は当期純損失102,472千円)となりました。
セグメント別の業績は以下のとおりです。