営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 8517万
- 2020年3月31日
- -1億7029万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額14,316千円は、セグメント間取引消去14,316千円であります。2020/05/28 15:11
2.セグメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第2四半期連結累計期間(自 2019年10月1日 至 2020年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/05/28 15:11
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のもと、当社グループの業績におきましては、売上高は、同期間において過去最高となったものの、損益面では、前年同期比で大幅な減益となりました。背景には、当期の上半期は、注力サービスのひとつである「ショットワークス コンビニ」のTV-CMなどの広告宣伝、株式会社インディバルの事業拡大にともなうオフィス移転など、投資的な支出を行ったこと。加えて、2月以降、新型コロナの影響を受け、少なからず業績影響を受けたことによります。2020/05/28 15:11
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高6,966百万円(前期比52.6%増)、営業損失170百万円(前年同期は85百万円の利益)、経常損失174百万円(前年同期は90百万円の利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失195百万円(前年同期は15百万円の利益)、営業利益よりのれん及び減価償却費影響を除いた調整後EBITDAでは、59百万円(前期比71.4%減)となりました。
当社グループの各セグメント別の業績は以下のとおりであります。