営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 4億4339万
- 2024年9月30日 +42.08%
- 6億2995万
個別
- 2023年9月30日
- 6956万
- 2024年9月30日 +818.39%
- 6億3883万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/12/26 15:05
(単位:千円)利益 前連結会計年度 当連結会計年度 セグメント間取引消去 △99,956 1 連結財務諸表の営業利益 443,394 629,956
- #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2024/12/26 15:05
(概算額の算定方法)売上高 703,023 千円 営業損失 △385 千円 経常損失 △2,709 千円
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を影響の概算額としております。なお、企業結合時に認識されたのれんが期首に発生したものとして、償却額を加味して算定しております。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2024/12/26 15:05
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。また、報告セグメント間の取引は第三者間取引に基づいております。 - #4 役員報酬(連結)
- c.賞与(業績連動報酬)の個人別の報酬等の額の決定に関する方針2024/12/26 15:05
賞与については、短期業績達成への意欲を更に高めるため、当社の重要利益指標である連結営業利益の計画達成状況により、指名・報酬委員会にて決定いたします。算定方法は、次のとおりであります。
(i)支給総額は、賞与支給前の連結営業利益が、連結経常利益計画を上回った金額に34%を乗じた金額といたします。ただし、基本報酬と賞与総額の総計が、支給限度額(年額300百万円)を上回った場合は、限度額より、基本報酬を減じた額を支給総額といたします。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントメディア領域では、顧客の採用課題を解決する手法として、Findinへの切り替えが発生しており、領域間の顧客移転が発生した結果、前年を下回る結果となりました。2024/12/26 15:05
これらの結果、ヒューマンキャピタル事業における売上高は12,785百万円(前年同期比7.6%増)、営業利益は1,274百万円(前年同期比122.1%増)となりました。
(スタッフィング事業)