SKIYAKI(3995)の建物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2016年1月31日
- 26万
- 2017年1月31日 -33.46%
- 17万
- 2018年1月31日 +394.41%
- 88万
- 2019年1月31日 -9.6%
- 80万
- 2020年1月31日 -16%
- 67万
- 2021年1月31日 +999.99%
- 2901万
- 2022年1月31日 -98.56%
- 41万
- 2023年1月31日 -30.46%
- 29万
個別
- 2016年1月31日
- 26万
- 2017年1月31日 -33.46%
- 17万
- 2018年1月31日 +394.41%
- 88万
- 2019年1月31日 -9.6%
- 80万
- 2020年1月31日 -16%
- 67万
- 2021年1月31日 +999.99%
- 2901万
- 2022年1月31日 -98.56%
- 41万
- 2023年1月31日 -30.46%
- 29万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- イ 有形固定資産2023/04/27 11:40
当社及び国内連結子会社は定率法(ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2023/04/27 11:40
当社グループは、事業用資産又は共用資産の区分を基礎として資産のグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。資産グループ 種類 減損損失(千円) プラットフォーム事業 建物附属設備 26,279 敷金 9,597
プラットフォーム事業において保有する固定資産について、本社オフィスの一部解約に伴い、想定していた収益が見込めなくなった等の理由により帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。なお、回収可能価額は零として評価しております。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産2023/04/27 11:40
定率法(ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (*1)関係会社長期貸付金及び長期未収入金に個別に計上している貸倒引当金を控除しております。2023/04/27 11:40
(*2)連結貸借対照表における敷金及び保証金の金額と上表における連結貸借対照表計上額との差額は、当連結会計年度末における敷金及び保証金の回収が最終的に見込めないと認められる金額(賃借建物の原状回復費用見込額)の未償却残高であります。
(*3)1年内返済予定の長期借入金を含めております。