有価証券報告書-第20期(2022/02/01-2023/01/31)
※6 減損損失
前連結会計年度(自 2021年2月1日 至 2022年1月31日)
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社グループは、事業用資産又は共用資産の区分を基礎として資産のグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。
プラットフォーム事業において保有する固定資産について、本社オフィスの一部解約に伴い、想定していた収益が見込めなくなった等の理由により帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。なお、回収可能価額は零として評価しております。
当連結会計年度(自 2022年2月1日 至 2023年1月31日)
該当事項はありません。
前連結会計年度(自 2021年2月1日 至 2022年1月31日)
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 資産グループ | 種類 | 減損損失(千円) |
| プラットフォーム事業 | 建物附属設備 | 26,279 |
| 敷金 | 9,597 |
当社グループは、事業用資産又は共用資産の区分を基礎として資産のグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。
プラットフォーム事業において保有する固定資産について、本社オフィスの一部解約に伴い、想定していた収益が見込めなくなった等の理由により帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。なお、回収可能価額は零として評価しております。
当連結会計年度(自 2022年2月1日 至 2023年1月31日)
該当事項はありません。