有価証券報告書-第17期(平成31年2月1日-令和2年1月31日)
※5 減損損失
前連結会計年度(自 2018年2月1日 至 2019年1月31日)
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社グループは、事業用資産又は共用資産の区分を基礎として資産のグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。
子会社株式取得時に計上したのれん及び他社からの事業譲受により計上したのれんについて、想定していた収益が見込めなくなった等の理由により帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。なお、回収可能価額は零として評価しております。
当連結会計年度(自 2019年2月1日 至 2020年1月31日)
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社グループは、事業用資産又は共用資産の区分を基礎として資産のグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。
子会社株式取得時に計上したのれん、他社からの事業譲受により計上したのれん及び営業上の契約に基づき計上した長期前払費用について、想定していた収益が見込めなくなった等の理由により帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。なお、回収可能価額は零として評価しております。
前連結会計年度(自 2018年2月1日 至 2019年1月31日)
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 資産グループ | 種類 | 減損損失(千円) |
| O2O事業 | のれん | 12,956 |
| イベント制作事業 | のれん | 12,855 |
当社グループは、事業用資産又は共用資産の区分を基礎として資産のグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。
子会社株式取得時に計上したのれん及び他社からの事業譲受により計上したのれんについて、想定していた収益が見込めなくなった等の理由により帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。なお、回収可能価額は零として評価しております。
当連結会計年度(自 2019年2月1日 至 2020年1月31日)
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 資産グループ | 種類 | 減損損失(千円) |
| ライブ制作事業 | のれん | 150,055 |
| 長期前払費用 | 15,445 | |
| O2O事業 | のれん | 16,666 |
| スポーツマーケティング事業 | のれん | 6,636 |
当社グループは、事業用資産又は共用資産の区分を基礎として資産のグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。
子会社株式取得時に計上したのれん、他社からの事業譲受により計上したのれん及び営業上の契約に基づき計上した長期前払費用について、想定していた収益が見込めなくなった等の理由により帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。なお、回収可能価額は零として評価しております。