四半期報告書-第19期第2四半期(令和3年5月1日-令和3年7月31日)
※3 減損損失
当第2四半期連結累計期間(自 2021年2月1日 至 2021年7月31日)において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社グループは、事業用資産又は共用資産の区分を基礎として資産のグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。
全社資産として保有する固定資産について、本社オフィスの一部解約に伴い、想定していた収益が見込めなくなった等の理由により帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。なお、回収可能価額は零として評価しております。
当第2四半期連結累計期間(自 2021年2月1日 至 2021年7月31日)において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 資産グループ | 種類 | 減損損失(千円) |
| プラットフォーム事業 | 建物附属設備 | 26,279 |
| 敷金 | 9,597 |
当社グループは、事業用資産又は共用資産の区分を基礎として資産のグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。
全社資産として保有する固定資産について、本社オフィスの一部解約に伴い、想定していた収益が見込めなくなった等の理由により帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。なお、回収可能価額は零として評価しております。