ソウルドアウト(6553)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
連結
- 2016年12月31日
- 6億2308万
- 2017年6月30日 -83.35%
- 1億374万
- 2017年12月31日 +595.71%
- 7億2178万
- 2018年6月30日
- -6235万
- 2018年12月31日
- 5億8528万
- 2019年6月30日 -82.6%
- 1億186万
- 2019年12月31日 +77.15%
- 1億8044万
- 2020年6月30日 +178.61%
- 5億275万
- 2020年12月31日 -6.46%
- 4億7028万
- 2021年6月30日 -59.63%
- 1億8985万
- 2021年12月31日 +220.56%
- 6億859万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における現金及び現金同等物の期末残高(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末(2,397百万円)に比べて202百万円増加し、当連結会計年度末には2,599百万円となりました。当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの主な要因は以下のとおりであります。2022/03/31 16:14
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果、獲得した資金は608百万円(前年同期は470百万円の獲得)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益及び減価償却費の計上によるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2022/03/31 16:14
前連結会計年度において独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「未払金の増減額(△は減少)」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「未払金の増減額(△は減少)」に表示していた64,926千円は、「その他」125,342千円として組み替えております。