有価証券報告書-第31期(平成29年8月1日-平成30年7月31日)
※5 減損損失
前連結会計年度(自 2016年8月1日 至 2017年7月31日)
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社グループはジュエリー事業の単一の事業を行っており、各製品の相互補完性を勘案した結果、当社グループ全体を一つのキャッシュ・フロー生成単位として、グルーピングしております。ただし、遊休資産及び処分予定資産等については、個別の物件毎にグルーピングしております。
遊休資産について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上致しました。
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、不動産鑑定評価額又は売却予定価額に基づき算定しております。
前連結会計年度(自 2016年8月1日 至 2017年7月31日)
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失 (千円) |
| 山梨県中巨摩郡昭和町 | 遊休資産 | 土地 | 5,036 |
| 山梨県甲府市 | 遊休資産 | 土地 | 376 |
当社グループはジュエリー事業の単一の事業を行っており、各製品の相互補完性を勘案した結果、当社グループ全体を一つのキャッシュ・フロー生成単位として、グルーピングしております。ただし、遊休資産及び処分予定資産等については、個別の物件毎にグルーピングしております。
遊休資産について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上致しました。
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、不動産鑑定評価額又は売却予定価額に基づき算定しております。