- #1 ストック・オプション等関係、財務諸表(連結)
3.当事業年度に付与されたストック・オプションの公正な評価単価の見積方法
当社株式は未公開株式であるため、ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法を単位当たりの本源的価値の見積りによっております。また、単位当たりの本源的価値を算定する基礎となる自社の株式の評価方法は時価純資産方式の結果を総合的に勘案して決定しております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法
2017/08/01 15:00- #2 特別利害関係者等の株式等の移動状況(連結)
5.移動価格算定方式は次のとおりです。
DCF法(ディスカウンテッド・キャッシュフロー法)及び純資産方式により算出した価格を総合的に勘案して、決定いたしました。
6.移動価格は、DCF法(ディスカウンテッド・キャッシュフロー法)及び純資産方式により算出した価格を参考として、当事者間で協議の上決定した価格であります。
2017/08/01 15:00- #3 第三者割当等による株式等の発行の内容(連結)
2.同施行規則第259条第1項第1号の規定に基づき、当社は割当てを受けた役員又は従業員等との間で、報酬として割当てを受けた新株予約権を、原則として割当てを受けた日から上場日の前日又は新株予約権の行使を行う日のいずれか早い日まで所有する等の確約を行っております。
3.株式の発行価額及び行使に際して払込をなすべき金額は、DCF法(ディスカウンテッド・キャッシュフロー法)及び純資産方式により算出した価格を総合的に勘案して、決定しております。
4.自己株式の処分のため、資本組入額はありません。
2017/08/01 15:00- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当事業年度末における流動負債は前事業年度末より39,800千円減少し、163,699千円となりました。これは主に買掛金が11,697千円増加した一方で、未払法人税等が43,424千円減少したことによるものであります。
(純資産)
当事業年度末における純資産は前事業年度末より111,939千円増加し、538,834千円となりました。これは主に繰越利益剰余金が111,695千円増加したことによるものであります。
2017/08/01 15:00- #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
4.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前事業年度(平成28年1月31日) | 当事業年度(平成29年1月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 426,895 | 538,834 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | ― | ― |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | 426,895 | 538,834 |
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