有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 3.本社事業所の建物を賃借しております。年間賃借料は19,533千円であります。2018/04/17 15:03
4.ソフトウエアにはソフトウエア仮勘定を含んでおります。
5.従業員数欄の[外書]は、臨時従業員数の年間平均雇用人員(1日8時間換算)であります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- ソフトウエア(市場販売目的)
見込販売期間(3年)における見込販売収益に基づく償却額と販売可能な残存販売可能期間に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい額を計上する方法によっております。2018/04/17 15:03 - #3 固定資産除却損の注記
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2018/04/17 15:03
前事業年度(自 平成28年2月1日至 平成29年1月31日) 当事業年度(自 平成29年2月1日至 平成30年1月31日) 工具、器具及び備品 103千円 0千円 ソフトウエア仮勘定 13,078 〃 - 〃 - #4 売上原価明細書(連結)
- (注) ※1 主な内訳は、次のとおりであります。2018/04/17 15:03
※2 他勘定振替高の内容は、次のとおりであります。項目 前事業年度(千円) 当事業年度(千円) 外注費 109,155 100,578 ソフトウエア償却費 21,745 20,580 配信費 25,398 18,524
(原価計算の方法)項目 前事業年度(千円) 当事業年度(千円) 前払費用 2,695 ― ソフトウエア仮勘定 12,989 21,898 工具、器具及び備品 2,630 ― - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2018/04/17 15:03
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。工具、器具及び備品 製品製造用金型 5,947 千円 ソフトウエア 販売用マスタ 23,211 〃 ソフトウエア仮勘定 販売用マスタ 21,898 〃
- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2018/04/17 15:03
当連結会計年度末における固定資産は81,079千円となりました。主な内訳としては、ソフトウエア及びソフトウエア仮勘定(純額の合計)37,251千円となっております。
(流動負債) - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
海外支店及び在外連結子会社は定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 2~30年
工具、器具及び備品 2~8年
② 無形固定資産
定額法を採用しております。
a ソフトウエア(市場販売目的)
見込販売期間(3年)における見込販売収益に基づく償却額と販売可能な残存販売可能期間に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい額を計上する方法によっております。
b ソフトウエア(自社利用目的)
社内における利用可能期間(主として5年)に基づく定額法によっております。2018/04/17 15:03