営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年7月31日
- 1億2205万
- 2018年7月31日
- -1億169万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、IoTソリューションサービスにおいて次世代VOD端末、ホスピタリティロボット及び民泊施設向け自動チェックインシステム等の新ターミナルの当連結会計年度中の市場投入を目指して、開発に注力しております。2018/09/12 16:45
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は251,527千円(前年同期比57.6%減)、営業損失は101,690千円(前年同期は122,057千円の利益)、経常損失は100,344千円(前年同期は118,984千円の利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は101,974千円(前年同期は80,795千円の利益)となりました。
なお、当社は「ターミナルソリューション事業」の単一セグメントであるため、セグメント毎の記載をしておりません。