営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年1月31日
- -1億4478万
- 2020年1月31日
- -1億331万
個別
- 2019年1月31日
- -1億2384万
- 2020年1月31日
- -1億1772万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- しかしながら、当期に於いて持分法適用関連会社である株式会社ピースリーを連結子会社化した為、メディア・プラットフォーム事業で大きな成果が出始めた当連結子会社に対する売上・利益が内部取引として消去され、また将来的な「ストック型」ビジネスに重点を置いたビジネス構造を重視した取引を積極的に行った事で、当初の想定を下回る業績となりました。2020/04/23 16:58
この結果、当連結会計年度の売上高は783,417千円(前期比12.8%増)、営業損失は103,318千円(前連結会計年度は144,783千円の営業損失)、経常損失は102,370千円(前連結会計年度は146,733千円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純損失は122,263千円(前連結会計年度は166,197千円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
なお、当社グループは「ターミナルソリューション事業」の単一セグメントであるため、セグメント情報の記載を省略しております。