トラース・オン・プロダクト(6696)の全事業営業損失(△)の推移 - 通期
連結
- 2018年1月31日
- 2億5187万
- 2019年1月31日
- -1億4478万
- 2020年1月31日
- -1億331万
- 2021年1月31日 -179.31%
- -2億8857万
- 2026年1月31日
- -3614万
個別
- 2016年1月31日
- 1億9380万
- 2017年1月31日 -8.16%
- 1億7799万
- 2018年1月31日 +50.72%
- 2億6827万
- 2019年1月31日
- -1億2384万
- 2020年1月31日
- -1億1772万
- 2021年1月31日 -109.39%
- -2億4650万
- 2022年1月31日 -44.66%
- -3億5658万
- 2023年1月31日
- -646万
- 2024年1月31日 -976.82%
- -6963万
- 2025年1月31日
- 526万
- 2026年1月31日
- -3558万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度につきましては、TRaaS事業においてデジタルサイネージプラットフォーム「CELDIS」の大手携帯キャリアショップ約2,000店舗への設置が完了し月額収益の積み上げが本格化したことや、2025年8月の株式会社アクスト東日本の完全子会社化による売上寄与などにより、グループ全体の売上高は増加いたしました。一方で、世界的な半導体供給逼迫に伴う受注型Product事業の一部大型案件の来期への期ズレや、AI電力削減ソリューション「AIrux8」の戦略見直しに伴うプロジェクト進行の長期化、並びにテクニカルサービス事業における前期大型開発案件の反動減等により、利益面では影響を受ける結果となりました。2026/04/22 15:30
以上の結果、当連結会計年度の売上高は485,942千円、営業損失は36,148千円、経常損失は35,494千円、親会社株主に帰属する当期純損失は61,633千円となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。