6696 トラース・オン・プロダクト

6696
2026/04/27
時価
17億円
PER 予
-倍
2018年以降
赤字-1912.24倍
(2018-2026年)
PBR
4.97倍
2018年以降
1.59-19.38倍
(2018-2026年)
配当 予
0%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
Link
CSV,JSON

トラース・オン・プロダクト(6696)の全事業営業損失(△)の推移 - 通期

【期間】

連結

2018年1月31日
2億5187万
2019年1月31日
-1億4478万
2020年1月31日
-1億331万
2021年1月31日 -179.31%
-2億8857万
2026年1月31日
-3614万

個別

2016年1月31日
1億9380万
2017年1月31日 -8.16%
1億7799万
2018年1月31日 +50.72%
2億6827万
2019年1月31日
-1億2384万
2020年1月31日
-1億1772万
2021年1月31日 -109.39%
-2億4650万
2022年1月31日 -44.66%
-3億5658万
2023年1月31日
-646万
2024年1月31日 -976.82%
-6963万
2025年1月31日
526万
2026年1月31日
-3558万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度につきましては、TRaaS事業においてデジタルサイネージプラットフォーム「CELDIS」の大手携帯キャリアショップ約2,000店舗への設置が完了し月額収益の積み上げが本格化したことや、2025年8月の株式会社アクスト東日本の完全子会社化による売上寄与などにより、グループ全体の売上高は増加いたしました。一方で、世界的な半導体供給逼迫に伴う受注型Product事業の一部大型案件の来期への期ズレや、AI電力削減ソリューション「AIrux8」の戦略見直しに伴うプロジェクト進行の長期化、並びにテクニカルサービス事業における前期大型開発案件の反動減等により、利益面では影響を受ける結果となりました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は485,942千円、営業損失は36,148千円、経常損失は35,494千円、親会社株主に帰属する当期純損失は61,633千円となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2026/04/22 15:30

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