営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年1月31日
- -2億4650万
- 2022年1月31日 -44.66%
- -3億5658万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ③ 継続企業の前提に関する重要事象等2022/04/27 15:56
当社は、当事業年度において営業損失356百万円、経常損失365百万円及び当期純損失517百万円を計上しており、継続的な営業損失及び継続的な営業キャッシュ・フローのマイナスが発生しております。また、新型コロナウイルス感染症拡大は当社の事業等に対して、現時点において多大な影響を及ぼしたことから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在しております。
しかしながら、このような状況を速やかに解消するため、以下に記載の諸施策の実施により業績を改善し、当該重要事象等が早期に解消されるよう取り組んでまいります。 - #2 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
- 除するこことなったため、見積りの変更を行いました。2022/04/27 15:56
この見積りの変更により、当事業年度の営業損失、経常損失及び税引前当期純損失がそれぞれ9,024千円増加し
ております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、これらに加えて、経営環境の著しい悪化を受けて、固定資産の減損処理を実施し、減損損失として135,531千円の特別損失を計上いたしました。2022/04/27 15:56
以上の結果、当事業年度の売上高は404,573千円(前事業年度比31.0%減)、営業損失は356,584千円(前事業年度は246,504千円の損失)、経常損失は365,193千円(前事業年度は246,719千円の損失)、当期純損失は517,836千円(前事業年度は384,303千円の損失)となりました。
② 財政状態の状況