営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年1月31日
- -1億331万
- 2021年1月31日 -179.31%
- -2億8857万
個別
- 2020年1月31日
- -1億1772万
- 2021年1月31日 -109.39%
- -2億4650万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
- (資産除去費用の見積りの変更)2021/04/23 17:00
当事業年度において、当社の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務として計上していた資産除去費用について、原状回復費用の新たな情報の入手に伴い、見積りの変更を行いました。これにより、資産計上された差入保証金のうち、回収が見込めない金額が4,486千円増加しております。 この見積りの変更により当事業年度の営業損失、経常損失及び税引前当期純損失がそれぞれ2,273千円増加しております。 - #2 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
- (会計上の見積りの変更)2021/04/23 17:00
当連結会計年度において、当社の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務として計上していた資産除去費用について、原状回復費用の新たな情報の入手に伴い、見積りの変更を行いました。これにより、資産計上された差入保証金のうち、回収が見込めない金額が4,486千円増加しております。 この見積りの変更により当連結会計年度の営業損失、経常損失及び税金等調整前当期純損失がそれぞれ2,273千円増加しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その影響による売上高の減少を補填すべく、積極的に新たなメディアPlatformの仕込みを展開し、長野トヨタ自動車株式会社、コーユーレンティア株式会社、国立大学法人広島大学との提携に至ったほか、IoTソリューション事業においても大規模案件の受注を目指してまいりました。しかしながら、いずれの新規メディアPlatformも当連結会計年度の収益化には至らず、また、受注型Product事業の大規模案件は失注が決定し、当初の想定を下回る業績となりました。2021/04/23 17:00
この結果、当連結会計年度の売上高は586,408千円(前年同期比25.1%減)、営業損失は288,575千円(前年同期は103,318千円の損失)、経常損失は286,358千円(前年同期は102,370千円の損失)、親会社株主に帰属する当期純損失は367,482千円(前年同期は122,263千円の損失)となりました。
なお、当社グループは「ターミナルソリューション事業」の単一セグメントであるため、セグメント情報の記載を省略しております。 - #4 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- (2)当該子会社の概要2021/04/23 17:00
(3)譲渡の相手先の概要名称 TRANZAS Asia Pacific Pte. Ltd. 売上高 16,313千円 42,006千円 1,929千円 営業利益 △20,936千円 △5,179千円 △34,833千円 経常利益 △20,663千円 △5,053千円 △31,598千円