有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2.本社事業所の建物を賃借しております。年間賃借料は38,234千円であります。2021/04/23 17:00
3.ソフトウエアにはソフトウエア仮勘定を含んでおります。
4.従業員数欄の[外書]は、臨時従業員数の年間平均雇用人員(1日8時間換算)であります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- ソフトウエア(市場販売目的)
見込販売期間(3年)における見込販売収益に基づく償却額と販売可能な残存販売可能期間に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい額を計上する方法によっております。2021/04/23 17:00 - #3 売上原価明細書(連結)
- (注)※1 主な内訳は、次のとおりであります。2021/04/23 17:00
※2 他勘定振替高の内容は、次のとおりであります。項目 前事業年度(千円) 当事業年度(千円) 外注費 86,631 66,243 ソフトウエア償却費 16,569 22,091 配信費 13,815 24,199
(原価計算の方法)項目 前事業年度(千円) 当事業年度(千円) ソフトウエア仮勘定 50,523 17,504 工具、器具及び備品 9,064 86,843 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2021/04/23 17:00
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。建物 本社事務所内装工事 32,303千円 工具、器具及び備品 合併による美容サロン向けタブレットの取得 85,278 〃 ソフトウエア仮勘定 販売用マスタ 17,504 〃
3.「当期減少額」欄の( )は内数で、当期の減損損失及び事業整理損の計上額の合計額であります。建物 横浜事務所内装工事 12,246千円 ソフトウエア仮勘定 販売用マスタ 22,003 〃 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② 無形固定資産2021/04/23 17:00
a ソフトウエア(市場販売目的)
見込販売期間(3年)における見込販売収益に基づく償却額と販売可能な残存販売可能期間に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい額を計上する方法によっております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)無形固定資産2021/04/23 17:00
① ソフトウエア(市場販売目的)
見込販売期間(3年)における見込販売収益に基づく償却額と販売可能な残存販売可能期間に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい額を計上する方法によっております。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
海外支店及び在外連結子会社は主に定率法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~30年
工具、器具及び備品 2~10年
② 無形固定資産
a ソフトウエア(市場販売目的)
見込販売期間(3年)における見込販売収益に基づく償却額と販売可能な残存販売可能期間に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい額を計上する方法によっております。
b ソフトウエア(自社利用目的)
社内における利用可能期間(主として5年)に基づく定額法によっております。2021/04/23 17:00